”まあまあ自適!!” な山村の暮らしを綴っています

草刈りの分担

当地は今の所豪雨被害から免れていて、朝から湿気の多い日だった。

朝食後放牧している牛に餌やりに行くと、バイクの音で餌の時間を認識して餌場に来て餌を待っている。

餌を食べた後、彼らは裏山から山裾の畑の草を始末してくれている。

田圃の畔草刈りは、私の作業範囲だ。

未だそれ程の伸びてはいないが、小まめに刈る事で野芝化して、相対に草刈り作業労力の軽減になる・・・・と思っているが?!

今日は畦畔の天端の草刈りをする。

草は細かく裁断しているので集草作業が無くなった。

 

大変蒸し暑い日だったので、午前中1時間半、午後2時間で終了した。